寝屋川ミュージシャン
   犬丸翔太郎


地元とたい焼きを愛するシンガーソングライター。
超等身大の気持ちを届け、老若男女に愛されております。

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犬丸の歴史

はじめに

シンガーソングライターの犬丸翔太郎です。
基本ネガティブでマイナス思考ですが、
そんな人でも夢をもつことができることをお伝えします。

高校時代

高校生の時に友達からBUMP OF CHICKENを勧められてミュージシャンに憧れるようになる

浪人時代

音楽の夢に進むでもなくサラリーマンになろうと大学を受験。見事に落ち、浪人生活を経験する

2010年

家が多額の借金を抱えることになり、借金返済生活が始まる

2011年

未来への希望が薄くなり、「毎日が楽しけりゃそれでいいや」と遊び呆ける様になる

2012年

職場仲間とノリで路上ライブをするそれを聞いていた友達からの後押しで、音楽を始めるようになるフォークデュオ「メガネイヌ」相方の「メガネ」と”武道館ライブを目指すこと”を決意。そこから本格的に音楽活動を開始する
初の野外ライブ「城天」に参加して舞い上がるそこからたくさんのミュージシャンと縁することになり、いろいろなライブハウスで演奏するようになる

2013年

12月にツーマンライブを大成功に終える
しかし、音楽活動に全力で取り組む相方とは裏腹に頑張らない犬丸
その堕落した姿が原因で一年にして”メガネイヌ解散”
やっと見つけた夢をあっさりと諦めていいのかと自問自答する
そして音楽仲間の後押しにより再決意、
ギターを片手に、「犬丸翔太郎」ソロとして活動開始する
1月、初のソロライブを試みるも緊張のあまり、歌が途中で止まるという始末
その後は路上ライブを重ねて自身のメンタルを築き上げる

2014年

山登りミュージシャン「秦野貴仁」と出会う。なんか色々衝撃を受けて、その後「山登りミュージシャンズ」として山登りをするようになる。ここで、自分らしさを追求する大事さを知る。

2015年

地元で”寝屋川ミュージシャンズ”を作り、寝屋川市でのイベントが増え始める
 寝屋川市民会館小ホールにてライブを敢行

2016年

12月28日 寝屋川市立総合センターにてミニワンマンライブを敢行
1月 プロデューサー田村駿とCD500枚完売してアルカスホールワンマンライブを敢行計画を実行する

2月3日  1st single「僕の歩いた道」を500枚販売開始
7月1日  約5ヶ月間でCD500枚を完売する
7月15日  アルカスホールワンマンライブを敢行。200名集客を成し遂げ大成功に終える
7月23日  四條畷イオンの野外ステージにてライブを敢行
     2nd single「未来へ繋ぐハッピーロード」発売

2017年

1月29日 合唱隊「アルカスペシャル」を結成して、”翼を下さい”で有名な「赤い鳥」と翼を下さいを大合唱する
7月17日  mini album「Heartful Message」発売
7月30日  寝屋川祭りのステージで歌う
8月15日  寝屋川のテーマソング「ねやがわの風景」完成
9月3日   二度目のアルカスホールワンマンライブを敢行
9月20日  JA北河内の懇親会にてライブを敢行

さいごに

そして現在に至る。

自分の人生を顧みると、断然に負けていることの方が多い(笑)
それでも諦めずに進んだから、ここまでこれたんだと思う。
これからも遠回りしながら進むかもしれないけれど、一歩ずつ踏みしめながら、自分の人生を築き上げたいと思う。
ありがたいことに、今はいろんなところからイベントに呼んでいただいたり、楽曲製作依頼を受ける様になりました。
一つ一つの縁を大切にしながら、
これからも犬丸らしく頑張っていきます。

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